2007年02月19日

ホワイトデイ

ちょこっと、チョコはいかが?

今日は、お口直しにチョコレートをどうぞ!!

ついでに語源も覚えておこう。(ひょっとして使えるかも。)

※チョコレートの語源は、メキシコインディオで「苦い水」という意味の「chocolatre(ショコラトール)」。
ショコラトールは、メキシコ原住民の間で薬用飲料として飲まれていた香辛料を入れた飲み物で、固形ではなく甘くもなかった。
チョコレートは世界に広がり、改良が重ねられ、現在のようなチョコレートとなった。
近世後期には、オランダ語で「ショコラート」と呼ばれ、明治期にはドイツ語で「ショコラーデ」、フランス語で「ショコラ」と呼ばれるようになった。
チョコレートが日本へ入った1715年(正徳5年)には、「チョクラーツ」と呼ばれていた。
1877年(明治10年)には「貯古齢糖」の名で発売されたが、「牛の血が混ざっている」と噂され、売れ行きは悪かった。
チョコレートが日本で人気菓子となったのは、1918年(大正7年)、森永製菓(今話題の)が本格的な製造をした以降のことである。

焼き菓子なのにフィリングのチョコレートは柔らかくて生チョコタイプのタルト



オレンジピールやチョコをいれてとよ型で焼いたアーモンド風味のチョコレートケーキ



生産国:ブラジル
加工製造:焙煎工房やんじーにょ
コーヒー豆 100g



内容量:100g×5枚
へーゼルナッツ、エクストラ、ミルク、ビター、アーモンドの5種



ピュアココアパウダー(カカオパウダー)

posted by wind at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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